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あんまり進んでないですけど。

取り敢えず、4軸分のドライバとかを何とかして、ベルト駆動なCNCマシンにてSlic3rでSTLファイルからGコードに変換したGコードをLinuxCNCを使用して再生させてみました。




Reprap系のCAM、Slic3rとかは、温度制御用の拡張されたMコード以外のモーションコントロールに関する部分のGコード、実はG1(直線移動)しか使っておらず、モーション自体がガコガコって感じでなめらか~な駆動ではありません。
まぁ、再生するモデル、内部構造であるインフィルの形状にも夜と思いますが。。

STLファイルの段階で既にポリゴンの多角形で直線で構成されているってのもありますが。

動画では、CNCルーターのテーブル上に置いた液晶モニタを押さえる私の手が写ってます^^;

モニタの前にある42角のステッパモーターがエクストルーダー駆動用のモーターです。

置いてあるだけでは動きがわかりづらいので、「E-Etch-A-SketchをGコードで制御。」の記事内で余分に切削しておいた小さい方のギヤをはめてみてます。。


あとは、、、エクストルーダーハンガーを作って、温度制御の実験をして、、、、、、、、先は長い??



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テーマ : 自作・改造
ジャンル : コンピュータ

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あきらひとし。

Author:あきらひとし。
木工用CNCルーターフレームと、ステッピングモータードライバを作ってみました。
たぶん記事は一般的な人には殆ど必要のない事ばかりなの、かも。

モーターは回るだけでも楽しい。制御(速度、トルク、位置)できるともっと楽しい!

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