AVR ATmegaの構成可能な生産ラインカウンタ

http://dangerousprototypes.com/より。

An AVR ATmega configurable production line counter
元サイト。http://davidegironi.blogspot.jp/
元記事An AVR ATmega configurable production line counter




私もカウンターをAVR使って作ってみたのですが、この方のATMega8を使ったラインカウンターは結構多機能。
MCUをしようするなら、こうゆうふうにつかいこなしてみたいですね。

元記事にて、ソースコード、回路図等も公開されているので、プログラム作成のおべんきょとして、参考とさせていただきます。。


この方のブログ、AVRを使って、のステッピングモーターの駆動とか、




Drive multiple (up to 12) stepper motors on Atmega using 74hc595 and "stepper04multi" library 01


もされていて他にもAVRを使った興味深い記事があります。。(私にとって)


北の国から電子工作(仮)さんも、7セグメントをArduinoでダイナミック点灯と云う記事でカウンタの表示のArduino用のスケッチを公開されてます。



色んな物を測る。パルスの数なんかはもう、人間がカウント出来るスピードではないので、どうしたって電子回路MCU等々を使わないと測る事ができません。

ちゃんと測ってみると、頭のなかで考えてたことと以外に結果が違ったりするので検証すること、と、検証できる環境を持つ事も大事だと思います。

私も、結構高価なオシロスコープをお財布が厳しいので中古で購入しましたが、電気を見る事ができるので電気的に問題がないか、とか、実際はどうなの?とか、確認することができ、とても便利、とゆうか、必需品です。

正確な計測器、電源、あると良いですね。。



MCU触るとロジアナがほしくなりますね。。



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木工用CNCルーターフレームと、ステッピングモータードライバを作ってみました。
たぶん記事は一般的な人には殆ど必要のない事ばかりなの、かも。

モーターは回るだけでも楽しい。制御(速度、トルク、位置)できるともっと楽しい!

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